実績




















 

放送批評懇談会シンポジウム2009
放送2.0宣言 〜新しい媒体価値の創出〜

主 催
NPO法人放送批評懇談会

日 時
2009年2月18日(水曜日)
13:00〜18:00

会 場
都市センターホテル 2F「コスモスホール」
東京都千代田区平河町 Tel.03-3265-8211


プログラム
13:00−13:45
特別講演
新しい時代に向けた“公共放送NHKの改革”
日本放送協会会長
福地茂雄
13:45−14:30
特別講演
インターネットと放送の連携を求めて
ヤフー株式会社代表取締役社長
井上雅博
14:30−14:50
コーヒーブレイク
14:50−16:10
対論
産業構造の変容とコンテンツのありかた
総務省情報通信国際戦略局情報通信政策課長
谷脇康彦

経済産業省商務情報政策局メディア・コンテンツ課長
村上敬亮

モデレータ/砂川浩慶 立教大学准教授
16:10−18:00
ケーススタディ
コンテンツとビジネスの新しいチャレンジ
<クライアント>
サントリーのクロスメディア戦略と実践
サントリー株式会社 宣伝部部長
泉田 豊

<エージェント>
“ブカツの天使”に学ぶ、生活者主導のメディア・クリエイティブ
株式会社博報堂 i-ビジネスセンター クリエイティブ・ディレクター
須田和博

<メディア>
芸能人も、一般人も、企業も使うAmeba“アメブロ”の舞台裏
株式会社サイバーエージェント コミュニケーションディレクター
須田 伸

(敬称略。講師および講演タイトルは変更の場合があります。)


講演趣旨

  2011年7月の地上デジタルテレビへの完全移行を目前に控えた現在、放送法制の改正、放送コンテンツのグローバルな流通、インターネットの伸張による視聴者行動や広告費の変化、日本企業における広報宣伝活動のグローバル化など、放送メディアを取り巻く環境は大きな変動の時代にさしかかっています。
  この環境変化に対応するために、放送メディアはいかなる経営戦略を持つべきか、インターネットの活用などどのようなコンテンツ戦略があるのか、次なるステージの放送メディアの姿を追い求める模索が今こそ必要なのではないでしょうか。
  メディア環境変動の時代において、放送メディアの新たな方向性を考え、新たな姿を構築する手掛かりを探すべく、放送批評懇談会シンポジウム2009を開催いたします。


参加申込要項

<参加料/消費税込>
放送批評懇談会正会員(個人)5,000円  維持会員(法人)16,000円
一般19,000円

<振込先>
三井住友銀行新宿通支店 普通口座7955764
口座名=特定非営利活動法人放送批評懇談会

<定員>
250名(予定、先着順受付)

<申込締切>
2月10日・火曜日(ただし、定員になり次第、締め切らせていただきます)




<放懇シンポジウム2009追加資料のご案内>
シンポジウム参加のみなさまはここからご入室ください!

 
更新:2009/3/26



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